CAMPFIRE クラウドファンディング
地域安全をみんなで守る
防犯カメラを付けたいのに、工事費が高くて諦める…。
そんな現場の声を減らすために、設置費を最大60%支援+遠隔メンテナンスで
「守られている実感」を広げる挑戦です。
※CAMPFIREページは新しいタブで開きます。
なぜ今、このプロジェクトが必要なのか
自治会・町会から「街路灯にカメラを付けたい」という相談は多い一方で、
高所作業車や誘導警備員などが必要になり、工事費が想像以上に高額になって
断念されるケースが少なくありません。
さらに、高い場所に設置したカメラは点検や清掃がしづらく、
「録画できているか分からない」状態のまま放置されてしまう課題もあります。
このプロジェクトで実現したいこと
① 設置費の負担を軽くする
設置工事費の負担を抑え、地域の見守りカメラを増やします。
② 最大60%支援と運用の安心
導入だけでなく、継続運用の不安(点検・確認)も解決します。
③ 遠隔メンテナンスで“使える状態”を維持
いざという時に役立つよう、録画・稼働状況の確認体制を整えます。
こんな方に知ってほしい
- 自治会・町会で、通学路や生活道路の見守りを強化したい
- 商店街の安心感を高め、迷惑行為やトラブルを抑止したい
- マンション管理組合で共用部の防犯・不法投棄対策をしたい
- 「設置後に本当に録画できているか不安」という課題を解消したい
支援の方法
- 下のボタンからCAMPFIREページへ
- リターン(支援メニュー)を選ぶ
- 支援完了 → プロジェクト推進へ
本プロジェクトは「All-in方式(支援が1件以上で実行/未達でもリターン実施)」です。
よくある質問(簡易)
Q. どんな用途の設置が想定されていますか?
A. 通学路・生活道路・商店街・共用部など、地域の見守りを目的とした設置を想定しています。
Q. 支援すると何が起きますか?
A. 支援金をもとに、設置費負担を軽減する仕組みづくりと、運用(遠隔メンテ)体制の整備を進めます。
Q. まずは相談だけでもいいですか?
A. はい。補助金・設置場所・運用面の不安など、相談からでも可能です。